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0911 今日の給食「にたてもち」

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  0911 今日の給食   ☆今日の給食☆ ・ごはん ・ちくわのゆかり揚げ ・キャベコーンサラダ ・きのこたっぷりにたてもち汁 ・牛乳   今日の給食では、山北地区の郷土料理の 1 つである「にたてもち」を味わいました。にたてもちは、お米を2回炊いてからついて、もちにすることが名前の由来といわれています。  秋田県の名産品である「きりたんぽ」と似ていると思われるかもしれませんが、にたてもちは、お米の粒を残さずになめらかな状態にするのが特徴です。 郷土の味を楽しんでもらえていたらうれしいです。  

0911 実りの秋に まずは体育祭の成功を👌

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            【ランチルームから見える収穫前の稲穂】   青軍、赤軍ともに応援練習の熱気が日に日に高まり、グラウンドには生徒たちの元気な声が響いています。 BGM に合わせて工夫を凝らした振付を考えたり、互いに声を掛け合ったりする中で、少しずつ動きがそろい、軍全体の一体感も高まってきました。 また、パネル制作では、両軍ともに細部まで丁寧に仕上げるようとする姿が見られました。 【激励に校舎内に来た コオニヤンマ 】

0910 体育祭まであと7日!熱中症対策をして練習に取り組んでいます。👌

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 体育祭練習は、熱中症対策のため、朝の8:40~9:10という涼しい時間で行っています。 今日は、全校リレーの走順を確認し、実際にバトンをつないで試走しました。試走でしたがスタートの合図とともに、一人一人が全力に近い走りでした。 走る姿からは、体育祭にかける熱い思いがひしひしと伝わってきました。体育祭直前にけがをして、出場できない・・・ということだけは絶対に避けたいものです。土・日の所属しているチームの練習や試合では、準備運動や体のコンディションに気を配りましょう。

0909 体育の授業ダンスの単元の取組👌

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 体育の授業では、各学年でダンスの学習に取り組んでいます。昨年度から取り入れている「よさこいソーラン」では、子どもたちが力強い掛け声とキレのある動きを響かせながら、仲間と心を一つにして、意欲的に練習に励んでいます。11月の「さんぽく祭」では、これまで積み重ねてきた努力を存分に発揮し、最高の演技を披露します。

0908 thank you😄さんぽく小6年生!新入生体験入学👌

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                  本日の午後、さんぽく小学校の6年生の皆さんが、体験入学のため本校を訪れてくれま した。 元気な挨拶と明るい笑顔で来校してくれた6年生の皆さん、元気をたくさんいただき、本当にありがとうございました。 「中学校ってどんな所だろう」「早く中学校生活を体験してみたい!」というエネルギーが伝わってきました。 今回の体験入学では、1学年の生徒が中心となって、開会式、中学校生活の説明、校舎案内、閉会式までを運営しました。小学生を迎える中学生たちも、いつもとは少し違う表情で、先輩として堂々と活動していました。   体験授業の社会科では、世界の国々について調べ、ワークシートにまとめた後は、みんなで ビンゴ大会をしました。教室は熱気に包まれ、歓声や笑顔があふれました。学ぶときは真剣に、楽しむときは思い切り楽しむ ―― 6年生の皆さんの素晴らしいパワーに、こちらも大いに刺激を受けました。 続く数学では、「文字式の規則性~ 17段目の数字の謎を解き明かそう 」に挑戦しました。数字の並びに隠された規則を探る中で、 17段目の数字の1桁がすべて「1」になるという規則性 に気付くと、「えっ!」「すごい!」と驚きの声が上がりました。  放課後クラブでは、吹奏楽と運動クラブに分かれて活動しました。吹奏楽では、演奏発表を聴いた後、楽器演奏に挑戦し、運動クラブではドッジボールで思い切り体を動かしました。 今後は、9月30日から3日間には、小中合同あいさつ運動活動、11月には、 「いじめ見逃しゼロスクール集会」 など、力を合わせて取り組む活動が楽しみになってきました。😄

0907 体育祭強調週間まであと10日👌

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 本日から体育祭強調週間が始まりました。青軍、赤軍ともに、応援にも一段と熱が入ってきました。3年生にとっては中学校生活最後の体育祭。今年の生徒会スローガン『限界突破』と体育祭スローガン『輝顔連戦』をあと10日間忘れずに、持てる力のすべてを出し切って、最高の体育祭を3年生を中心に創り上げてください。

0904 放課後クラブ パラリンピック正式種目ボッチャ👌

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 本日、2学期になって初めての放課後クラブを実施しました。 運動クラブでは、 NPO 法人悠遊さんぽくスポーツクラブのスタッフから御指導いただき、パラリンピックの正式種目である「ボッチャ」に取り組みました。今回は、公式サイズで公式球を使用し、実際の競技に近い環境でボッチャを体験しました。 ボッチャは、年齢や性別、障害の有無などにかかわらず、誰もが一緒に楽しみ、競い合うことのできるスポーツです。パラリンピックは、スポーツを通して障害のある人への理解を深めるとともに、一人一人の違いを認め、多様性を尊重する社会の実現につながる大切な役割を担っています。生徒たちは、単にボールを投げるだけではなく、「どこに、どの強さで投げればよいか」「相手の球をどうかわすか」など、仲間と相談しながら戦略を考え、試行錯誤を重ねていました。今回の体験を通して、生徒たちは、「誰もが参加できるスポーツ」というボッチャの魅力に触れることで、障害の有無にかかわらず、互いの違いを認め合い、ともに活動することの価値について考える機会にもなりました。